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月 2017
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気象記念日
■天気予報開始(1884)
■降水確率予報開始(1980)
■週間予報を毎日発表(1989)
■レーダー.アメダス解析雨量の発表開始(1994)
■午後7時5分ごろ~2日午前1時10分ごろにかけて、東京湾北部を震源とする計5回の地震。3回目の地震では大田区、横浜市、川崎市で震度3を観測(2005)
■リオデジャネイロ発パリ行きのエールフランス機(乗客216人、乗員12人)が離陸してから約4時間後、大西洋上でレーダーから消えた(2009)
■東京12.1℃、6月に12℃台を観測したのは22年ぶり(2011)
■京都市36.0℃、観測史上最も早い猛暑日。6月上旬に36℃を超えたのは27年ぶり(2014)
横浜港開港記念日
■雲仙普賢岳大規模な火砕流、報道関係者多数死亡(1991)
■東京で最小湿度16%(2004)
■04:16頃、熊本県天草・芦北地方ででM4.8の地震、上天草市で震度5弱。熊本で震度5弱以上を記録したのは5年ぶり(2005)
■大原(沖縄)35.3℃、石垣島34.6℃(2007)
■大手町(東京)で最小湿度16%(2010)
■北海道で観測史上最も早い猛暑日、駒場(十勝)で37.8℃(2014)
■東京地方に明け方、乾燥注意報が発表された。6月に東京で乾燥注意報が発表されるのは2004年以来12年ぶり(2016)
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■東京天文台完成(1888)
■台風の外国呼び名廃止、番号制となる(1953)
■天安門事件(1989)
■東京で最小湿度17%(2004)
芒種
世界環境デー
■瀬戸内海の播磨灘で貨物船同士が衝突、乗組員2人死亡。 事故当時、現場海域は濃霧(2002)
■石川、岐阜県をまたぐ白山(2702m)で、約70年ぶりにライチョウを確認。これまでの研究で、白山ではライチョウが絶滅したとされていた(2009)
■関東で降ひょう、群馬だけで30億円以上の被害(1981)
■新潟・湯沢町付近で13時30分までの1時間に解析雨量90ミリ(2006)
■金星の太陽面通過。日本周辺は日中にあたり好条件だったが、関東など雨や曇り空で、全く見られなかった地域もあった。次回は2117年(2012)
■関東南部で大雨。東京は日降水量123.5ミリ、6月の日降水量としては48年ぶりの多さ(2014)
計量記念日
■近畿~東北にひょう害、東京は10分間に35ミリの雨(1966)
■鹿児島・桜島の昭和火口(約800メートル)で小規模な噴火、噴煙の高さが約1000メートルまで達した。同火口付近の噴火は、1946年の大噴火以来60年ぶり(2006)
■雲仙で最大級の火砕流発生(1991)
■名古屋空港近くの上空で晴天乱気流、11人ケガ(1997)
■金星の太陽面通過、日本では130年ぶり(2004)
■気象庁は、5月に茨城・つくば市で発生した竜巻について、国内最大規模となる「F3(秒速70~92メートル)」に上方修正(2012)

■東京最小湿度13%(2002)
時の記念日
■大雷雨、群馬県ではピンポン玉大~径8センチのヒョウ(1983)
■東京地方に乾燥注意報、6月の発表は1978年以来(2002)
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入梅
■北太平洋マリアナ諸島.テニアン島などで金環食(2002)
■台風4号、高知県東部に上陸。上陸時の中心気圧は994hPa。1時間後には徳島県で温帯低気圧に変わる(2004)
■宮城県沖地震M7.4、死傷者1300人、7000戸全半壊(1978)
■九州南部は平年より14日遅い梅雨入り。過去40年で最も遅かった(2010)
■水不足で途絶えていた日光の華厳滝、137日ぶりに流れが復活(1997)
■濃霧のため関越自動車道・渋川伊香保~沼田IC間上下線が、午後2時20分~13日午前11時20分まで全面通行止め。約21時間の通行止めは過去最長(2002)
■8日からの沖縄本島地方の大雨はいったん収まるが、那覇市のマンションでは駐車場が大規模に陥没、住民14世帯に避難指示が出された。また、10日には中城村北上原で地すべりも発生(2006)
■午前10時45分ごろ、青森県藤崎町で突風が発生。二階建て住宅の屋根が吹き飛ばされるなど住宅二棟が半壊、別の二棟では屋根のトタンがはがれた。青森地方気象台によると、竜巻は幅20メートル、高さ50~100メートルで、竜巻の強さを示す藤田スケール(F)は「F1」以上(2008)
■石川県能登地方では午前7時20分頃にひょうが降り、志賀町富来地域の葉タバコ畑に大きな被害(2009)
■日本最大のひょう災害、兵庫県で手のひらサイズのひょう、死傷者174名(1933)
■『平成20年岩手・宮城内陸地震』午前08時43分頃、岩手県内陸南部の深さ8kmで地震発生。地震の規模を示すマグニチュードは7.2(2008)
■記録的暖冬に伴いダムの貯水率が低下しているとして、利根川水系渇水対策連絡協議会は2013年以来、3年ぶりに渇水対策本部を設置(2016)
■三陸地震津波、最大波高38.2メートル(1896)
■ピナトゥボ火山噴火、噴煙は成層圏に達した(1991)
■中国湖南省で洪水(1998)
■鹿児島市の有村川で小規模土石流発生。桜島の昭和火口付近での噴火による降灰が、大雨によって流出したとみられる(2006)
■上空寒気で対流雲発達、群馬県前橋市や伊勢崎市で突風被害が相次いだ(2015)
■新潟地震。M7.5、8000戸以上全半壊、石油タンクが2週間燃え続けた(1964)
■東京で竜巻、西東京市(旧田無市~保谷市)にかけて通り抜ける。工場半壊などで6人ケガ(1990)
■甲府、最小湿度6%(2007)
■午後2時21分頃、北海道の内浦湾を震源とするM5.3の地震。函館市川汲町で震度6弱、函館市泊町で5弱 (2016)

■中国で初の核実験、中国は世界で4番目の水爆保有国に(1967)
■根室半島沖地震M7.4(1973)
■関東甲信地方に日照不足に関する情報、16日まで東京の日照は平年の38%(1998)
■沖縄・那覇で17日までの4日間に降水量が600ミリを超す大雨。1日~17日17時までの降水量が722ミリに達した(2005)
■台風7号は16日3時、華南で熱帯低気圧となった。しかし、東シナ海で再発達、17日12時に熱帯低気圧から再び台風7号となった。台風が返り咲いた例は、2009年台風7号、台風17号以来5年ぶり(2014)
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■東京最低気温25.0℃、熱帯夜出現の最早記録(1980)
■九州各地で大雨、雲仙普賢岳で大規模な土石流。水無川橋が濁流にのまれて崩壊(1993)
■札幌で13日連続降水、6月としては58年ぶりの長雨(2014)
■九州南部で6月に入ってからの降水量が1000ミリを超えた所も(2015)
■奄美地方で梅雨明け(平年差-11日、昨年差-18日)1984年以来の早い梅雨明け(2016)
■気象庁に落雷、火災(1940)
■愛知.一宮市で竜巻発生、時速80キロで岐阜県羽島市~一宮市にかけ約12キロ移動。竜巻の大きさはF1~F2の間と推定。日本海を通る梅雨前線の影響で、局地的な積乱雲が高度12000メートル以上と非常に発達したのが原因。住宅2棟半壊、住宅.倉庫264棟が一部損壊、車15台が破損(2001)
■大阪真夏日15日目(2002)
■台風6号による影響。宮崎・門川町で竜巻とみられる突風で車が横転、民家13棟の瓦が飛ぶ。福岡・大野城市ではプレハブ小屋が倒壊(2003)
■沖永良部101.0ミリ(08:18)観測史上1位(統計開始1969年)(2015)
■デラ台風(~23日)九州~東北に被害、死者.不明468人(1949)
■東京後楽園の歌手マドンナ公演、強い風雨のため中止に(1987)
■6月台風、8年ぶりに上陸(1997)
■梅雨前線活発化、未明に西日本を中心に大雨。17県で土砂崩れや床上浸水などの被害。松山市では裏山が崩れ1人死亡、降り始めの18日午後5時~20日午前8時までに263ミリ。土砂崩れが起きる直前の同日午前2時までの1時間雨量は41ミリ(2001)
■前橋35.9℃、甲府35.5℃。 台風から変わった低気圧に向かって南風が流れ込んだため(2003)
■台風6号が九州の南海上を北上、九州北部でフェーン現象による昇温。福岡・太宰府37.7℃、福岡市37.3℃、大分・日田で37.1℃、佐賀37.1℃、長崎36.4℃、熊本36.1℃、松山35.1℃(2004)
■菊池(熊本)35.7℃、2009年初の猛暑日(2009)
夏至
■東京で激しい雷雨、板橋区と北区で床上浸水44戸(1993)
■ひまわり5号、正式運用開始(1995)
■アフリカ南部で21世紀初の「皆既日食」(2001)
■台風6号、高知県室戸市付近に上陸。上陸時の気圧は965hPa。1951年以降6月に上陸した台風としては最も低い気圧。また、6月に台風が四国に2個上陸したのは観測史上初めて(2004)
■梅雨前線活発化。甲佐(熊本)で1時間に150.0ミリ、全国歴代4位タイ。宮崎空港では滑走路に落雷によるとみられる複数の穴が見つかり、一部の便が欠航(2016)
■ベンジャミン.フランクリンが凧を使った雷の実験を行う(1752)
■米.ミズーリ州ホルトで、最大42分間降水量305ミリ(1947)
■東京で8年ぶりの給水制限、年初から雨が少なかった。埼玉県庁の食堂からソバ類が消える(1987)
■台風6号が持ち込んだ暖気と南西風によるフェーン現象が重なり関東で昇温、上里見(群馬)37.5℃(2004)
■和歌山市南部の和田川に氾濫危険情報、周辺の田んぼや用水路から水が溢れた(2012)
■長崎市で午前6時までの1時間に120ミリ以上の猛烈な雨が解析され、記録的短時間大雨情報が発表された (2016)
沖縄慰霊の日
■昭和新山の噴火が始まる(1944)
■東北新幹線開通(1982)
■九州地方で局地的大雨、20時アメダス長崎.佐世保93ミリ、佐賀.伊万里91ミリ。長崎県佐世保市の18カ所でがけ崩れ、JR九州68本が運休(2001)
■北見34.2℃、紋別32.1℃。フェーン現象による(2005)
■W杯ドイツ大会、日本は前大会優勝のブラジルとの一次リーグ最終戦に臨み、1−4で完敗。日本は1勝もできず(2006)

UFOの日
■昭和36年梅雨前線豪雨(~7/10)北海道を除く全国に被害。死者・不明357人。四国、中部山岳では総雨量1000ミリ以上の所も(1961)
■関西航空地方気象台発足(1994)
■熊谷39・8℃℃、6月極値。これまでの6月1位(静岡38.3℃)を20年ぶりに更新(2011)
■寒冷渦通過で関東甲信は大気の状態が非常に不安定に。14時~15時にかけて、東京・三鷹市や調布市では大量のひょうが降った(2014)
■英国のEU(欧州連合)からの離脱の是非を問う国民投票は、開票の結果、離脱支持が過半数の51.9%を占めて離脱が決定した(2016)
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■九州北部で大雨(6/25~29)死者・不明者1013人。大分で総雨量713.3ミリ(1953)
■稚内終霜最晩(1963)
■宮崎~鹿児島にかけて竜巻発生、77棟全半壊(1991)
■山口北部で地震、島根県益田で震度5(1997)
■東京で25~30日にかけて5日連続の真夏日(2001)
■梅雨前線活発、静岡市で午前9時20分からの1時間に52.5ミリ、沼津市でガード下を通行中の車5台が水没(2004)
■関東内陸部、日本海側で昇温。豊岡37.2℃、舞鶴36.7℃、鳥取35.7℃(2005)
■長崎・佐世保市のJR佐世保線福石トンネル付近で、普通列車の一両目が
線路脇の斜面から崩れた土砂に乗り上げた(2006)
■札幌は31.2℃、今年初の真夏日。東京より真夏日が早かったのは4年ぶり (2009)
■米南西部に熱波、ロスで44.4℃(1990)
■豪雨で高知城追手門の瓦が割れる(1998)
■三宅島緊急火山情報(2000)
■東京アブラゼミ初鳴最早、平年より31日早い(2005)
■6時10分、熊本県で記録的短時間大雨。熊本空港で113ミリ(2006)
■北見で37.0℃(2010)
■静岡市で38.3℃、6月1位の記録(1991)
■東京で最低気温26.4℃、6月の高極(1998)
■京都.清水寺で崖崩れ、大雨による(1999)
■午前7時20分ごろ、佐賀市新郷本町付近を中心に竜巻発生。長さ8キロ、幅300メートルにわたり住宅などの屋根が吹き飛び、330棟以上の建物に被害。佐賀地方気象台は、7秒間の平均風速が50~69メートルと推定(2004)
■福井地震M7.1、この時より震度「7」という数値ができる。死者・不明3769人、36000戸倒壊、焼失(1948)
■東京.江東区にハエの大群が押し寄せる(1965)
■初の酸性雨被害(静岡市、富士宮市)(1973)
■シロッコ(熱風)、イタリア、ギリシャ、トルコで数百件の山火事が発生(1982)
■6月に台風が2個上陸(1997)
■雷で民家のテレビ2台炎上、宮崎県都城市で。約45000戸が一時停電(2001)
■長野県白馬村の北アルプス・白馬岳南東の大雪渓で土石流が発生。一部が山小屋の食堂に流入したが、シーズン前で無人だった(2003)
■太平洋高気圧強まる。東京は6時40分に30℃を超え最高気温36.2℃、6月1位(2005)
■熊谷で18時に径25ミリ、18:10には径38ミリのひょう(2006)
■6月21日~28日までの総降水量、俵山(熊本)628ミリ、阿蘇山(熊本)598ミリ、熊本空港(熊本)573ミリ、熊本504ミリなど(2006)
■北海道日本海側を中心に、35地点で6月の高温極値を更新(2010)
■普代(岩手)で24時間降水量343.5ミリ(09:10)観測史上1位(2015)
■埼玉で重さ900匁(3.4キロ)、直径29.6センチのひょう。(1917)
■福岡市で1時間雨量79.5ミリ(1999)
■未明から九州中~北部を中心に激しい雨。阿蘇町狩尾では午前4時半ごろ、土石流による鉄砲水が発生(2001)
■午後2時半ころ北海道北竜町で竜巻発生、上空に強い寒気、地上の昇温で大気の状態が不安定に。竜巻の通過跡には、巻き上げられて落下した木材などが約2キロにわたって散乱。建物被害は68棟 (2001)
■関東北部山沿いを中心に局地的に激しい雷雨。栃木県小山市では降ひょうや突風による被害。130世帯が一時停電(2004)
■高知、徳島で大雨。1時間降水量の日最大値は、日和佐(徳島)96.0ミリ(03:40)、魚梁瀬(高知)93.0(02:40)、安芸(高知)83.0ミリ(02:00)(2008)
■激しい雷雨、都内で冠水。東京・渋谷区代々木の小田急線の高架下で、タクシー2台と乗用車1台が、冠水により動けなくなるなどの被害(2014)
■シベリア・ツングースで大爆発(1908)
■東京で月間雷日数5日(1968)
■アフリカで今世紀最長の皆既日食、皆既食は7分3秒(1973)
■札幌の月降水量5.5ミリ、月降水量の少ない記録第1位(1994)
■午後8時半ごろ、兵庫県加古川市の約700世帯で停電。W杯決勝と重なったため、苦情の電話が数十件殺到。29日の落雷で電線がショートした影響(2002)
■静岡市で午前9時までの1時間に81ミリの猛烈な雨、未明の降り出しから14時までに368ミリに達し、1日の降水量としては観測史上最大。台風8号からの湿った空気と上空寒気の影響による(2004)
■種子島で月降水量1021.5ミリ(2010)
■全国59地点で、6月の最低気温の高温極値を更新(2010)
 
Last Update:2016-09-12 18:22:57