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月 2018
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   土用二の丑
■北アルプス西穂高岳で高校生が落雷に遭う。11名死亡(1967)
■未明に首都圏で大雨、東京は日雨量195ミリ。南海上の台風12号に伴う暖湿気流入を前日に予想できなかった(1989)
■岐阜市で39.7℃(2001)
■南から暖湿流、8/1日の日降水量は徳島・旭丸で588ミリ、降り始めの30日~1日(3日間)の総降水量は1116ミリに達した(2004)
■多治見(岐阜)39.9℃(2015)
青森ねぷた
■平成10年8月上旬豪雨(~9日)、4日に新潟で日雨量265ミリを記録(1998)
■広範囲で雷雨。午後4時15分ごろには新交通「ゆりかもめ」が落雷でストップ、約100人の乗客が車内に閉じ込められた。東京・大田区ではiモードセンターに雷が落ち、iモードのメール送受信やウェブの閲覧ができないトラブル発生(2002)
■関東甲信地方で遅い梅雨明け。8月の梅雨明けは5年ぶりで、梅雨明けが特定できなかった93年を除くと、最も遅かった82年の8/4に次いで過去2番目に遅い(2003)
■松代群発地震始まる、震度5が9回を数えた(1965)
■ひまわり3号打ち上げ(1984)
■東京の最高気温39.1℃、全年2位の記録(1994)
■那覇35.5℃(2003)
■大分37.6℃(2008)
■北海道で大雨、前線と台風による。石狩川の堤防が13カ所で決壊、2万6000戸が浸水(1981)
■静岡・浜松で39.3℃(2001)
■岩手・西根町で傘を差して犬の散歩をしていた男性が落雷の直撃を受けて死亡、広島市の路面電車に落雷があり運転士が両足に軽いやけど(2002)
■台風11号発生、和歌山県潮岬の南南東約300キロ。北緯30度以北の日本近海で台風が発生したのは1999年9月の台風16号以来(2004)
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■サーファーに落雷、6人死亡。早朝、高知の生見海岸で。前線が南下中で、大気の状態が不安定になり熱界雷が発生(1987)
■花火師らが激しい雨により、増水した多摩川(東京)の中州に取り残される(2003)
■16時30分、千葉県で記録的短時間大雨。八千代市付近で約100ミリ(2003)
■東京都心で局地的に激しい雷雨。豊島区雑司ヶ谷でマンホール内で作業していた5人が地下下水道内に流される事故(2008)
■波照間(沖縄)35.7℃(2009)
■全国177地点で猛暑日(2010)
広島平和記念日
■「平成5年8月豪雨」(7/31~8/7)。6日には鹿児島市で日降水量259ミリを記録、吉野町竜ヶ水付近で土石流発生、市内の橋も濁流で崩落。死者・不明49人(1993)
■最高気温が35.7℃まで上がった東京都内で、島根県から合宿に来ていた高校サッカー部員が救急車で病院へ。16人が熱中症、4人が光化学スモッグ被害(2002)
■全国179地点で猛暑日(2010)
■沖縄本島地方が約46時間にわたり台風9号の暴風域に入り、2001年の台風16号(53時間)以来の長さに(2011)
立秋
■有珠山が32年ぶりに噴火、3年後に新有珠山が出現(1977)
■大阪・箕面で1時間に99ミリ(1997)
■北海道別海町で落雷により乳牛18頭が感電死(1999)
■東京都心で雷雨、19時までの1時間に62ミリ(2000)
■厳しい暑さ、猛暑日69地点(2008)
■西武池袋線保谷駅で落雷により電気設備が故障、池袋線と有楽町線、豊島線が約5時間40分不通に。秩父線も大雨の影響で、約4時間半運転見合わせ(2011)
■館林(群馬)で3日連続39℃超(2015)
■東京都心37.7℃、8日連続の猛暑日(2015)
■京都39.8℃、全年1位の記録。京都では4日連続で39℃を超えた。奈良39.3℃、大阪39.1℃も全年1位の記録(1994)
■台風10号。岡山で西部を中心に局地的な豪雨。備前市内のため池で堤防が約10メートルにわたり決壊(2003)
■須崎(高知)39.3℃(2006)
■成田国際空港に向かって着陸態勢にはいっていたトルコ航空が乱気流に巻き込まれ、乗客5人、乗務員2人がけが(2006)
■北京五輪開会式、天候はくもりで心配された雨はなかった(2008)
■多治見(岐阜)39.7℃(2016)
長崎平和記念日
■大阪で最低気温29.3℃(1994)
■沖縄・那覇で35.6℃(2001)
■甲府地方気象台、8/9に富士山山頂で観測された冠雪が今年の初冠雪となると発表(8/27)、94年振りに記録を更新した(2008)
■佐用(兵庫)87.5ミリ(21:20)、日降水量326.5ミリ。川の水があふれ水深2メートルに(2009)
■気象庁は、9日朝の秋田県に続き、昼過ぎには岩手県でも「これまで経験したことのないような大雨」になっていると発表。鹿角(秋田)108.5ミリ(10:52)(2013)
■三重県に「大雨特別警報」(2014)
■猛暑日地点198(2016)
■東京、光化学スモッグ予報開始(1970)
■根室で5年ぶりに真夏日(1999)
■広島市安佐北区の大毛寺川で地元消防団員2人が増水した川に流され死亡。また、呉市ではがけ崩れがあり1人が死亡(2002)
■台風10号、北海道に再上陸。8月に台風が北海道に上陸したのは93年11号以来10年ぶり。道内各地で河川の氾濫が相次ぐ(2003)
■猛暑日295地点、江川崎(高知)と甲府で40.7℃、勝沼(山梨)40.5℃、館林(群馬)40.1℃(2013)

■鹿児島市で7時からの3時間に225ミリ、1万5000人に避難勧告(1995)
■高知・繁藤で19時までの1時間に109ミリ(2002)
■駿河湾でM6.5の地震、静岡県伊豆市、焼津市、牧之原市、御前崎市で震度6弱(2009)
■柿岡(茨城)114.5ミリ(19:12)(2011)
■東京の最高気温38.3℃、9年ぶりに38℃を超えた。09時までの最低気温は30.9℃、2007年以来6年ぶりに、一晩中30℃を下回らない寝苦しい夜。夕方はにわか雨の影響で30.5℃まで下がったが、夜以降も気温の高い状態が続き日最低気温は30.4℃(23:49) 、観測史上初めて30℃を下回ることがない一日となった(2013)
■猛暑日297地点。甲府40.6℃、江川崎(高知)40.4℃、浜松39.8℃(2013)
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■日航ジャンボ機墜落事故(1985)
■新潟・高田で39.5℃(1994)
■ヨーロッパ中部・東部で洪水被害が拡大、チェコ南部では河川の氾濫で各地で道路が寸断され、約5万人に避難勧告が出された(2002)
■鳥島の硫黄山(403メートル)が63年ぶりに噴火(2002)
■記録的短時間大雨、20:20埼玉県寄居町で103ミリ(2005)
■夜、福岡空港を飛び立った飛行機にエンジントラブル、機体から部品が落下、空港周辺の住宅街などに金属片が降り注いだ(2005)
■JR秋葉原駅付近の電力設備に落雷、山手線が3時間以上にわたり全線で運転を見合わせ(2006)
■那覇で日降水量427.5ミリ、高気圧縁辺で暖湿気が収束したため(2007)
■台風4号が秋田市付近に上陸、京都や大阪で記録的短時間大雨(2010)
■瀬戸内海の石島(いしま)(香川側は井島)の山火事、出火から丸3日経った12日夕方にようやく鎮火(2011)
■江川崎(高知)で13時42分、41.0℃を記録。埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で記録した 国内最高気温を6年ぶりに更新 (2013)
■富士山頂で17.8℃の高温極値(1942)
■岐阜・白川村で土砂崩れ、キャンプ場孤立(1998)
■6万年ぶりに地球に大接近している火星が、13日夜から14日未明にかけて月と並んで見えた(2003)
■江川崎(高知)で4日連続40℃を超えた。国内初の記録(2013)
■富士山の吉田大沢で落石、死者12人(1980)
■東京・成城でテニスをしていた人のラケットに落雷、2人負傷(1987)
■富山で39.5℃(1994)
■熱帯低気圧による大雨、日雨量は埼玉・三峰で440ミリ。埼玉県では浸水家屋2000棟以上、神奈川県では中州に取り残されたキャンプ客13人が死亡(1999)
■東京・真夏日連続記録40日目、観測史上最も長い記録(2004)
■小浜(福井)38.1℃(2011)
■近畿中部で記録的大雨、宇治市内では100棟以上で床上・床下浸水。大阪・枚方(大阪)91.0ミリ(06:20)、京田辺(京都)78.0ミリ(06:25) (2012)
■19日連続の猛焦日となった久留米(福岡)でJRのレールがおよそ10メートルにわたって歪んでいるのが確認される(2016)
終戦記念日・月遅れ盆
■「集中豪雨」という言葉が、朝日新聞夕刊で初めて使用される(1953)
■東京38.7℃(1996)
■アメリカで大停電(米東部時間14日午後4時・日本時間15日午前5時ごろ)。約5000万人に影響する米史上最大の停電(2003)
■東京の気温、0時28.5℃→09時18.5℃(2004)
■夜、局地的な激しい雷雨に見舞われた中野区や練馬区、杉並区で床上浸水の被害(2005)
■東武東上線小川町―森林公園駅間で、暑さのため膨張したとみられる線路のゆがみが見つかり約3時間運行見合わせ(2007)
■長野県諏訪湖の花火大会が、雷雨のため30分ほどで中止に(2013)
■台風のレーダー観測が日本で初めて行われる(1954)
■東京・小河内ダムの人工降雨装置が7年ぶりに稼働(1994)
■中・東欧諸国の洪水が下流域に被害が拡大、ドイツ東部ドレスデンでは午前、エルベ川の水位が通常の約5倍(9.5メートル)に、過去最高だった1845年の8.76メートルを上回った(2002)
■東京の最高気温20.2℃、2同記録は1993年に2回あったが、このような肌寒さは10年ぶり(2003)
■11時46分ごろ、宮城県南部で震度6弱、M7.2。仙台市泉区のプールで天井が広範囲に落下(2005)
■多治見(岐阜)40.9℃(14:20)、熊谷40.9℃(14:42)。山形の40.8℃(1933.7/25)を74年ぶりに抜く(2007)
■練馬(東京)で38.1℃、2010年夏としては都内初の38℃台。また、38℃台を記録したのは3年ぶりのこと(2010)
■京都87.5ミリ(12:46)観測史上2位(時間80ミリ以上は34年ぶり)記録的短時間大雨情報も(2014)
■日本初の気象観測用ロケットが打ち上げられる(1968)
■東京で最小湿度23%(2001)
■台風、前線、高気圧のへり。大雨3点セットがそろう。香川県大野原町で、自主避難した住民が避難先の川に流される被害。愛媛などでも大雨の被害が相次ぐ(2004)
■紀伊半島沖に小低気圧。愛知県で記録的短時間大雨。01時、小牧市付近で100ミリ(2005)
■多治見(岐阜)で40.8℃(2007)
■鹿児島・薩摩川内市で時間128ミリと公表した雨量は、実際は14ミリの間違いだったことが判明。落雷の影響 で雨量計の情報がホストコンピューターに届かず、周囲の状況から自動計算したため(2011)
■福知山(京都)で24時間に303.5ミリ(05:50)観測史上1位(2014)
■台風7号、北海道の襟裳岬付近に上陸。台風が北海道に直接上陸したのは、1993年の台風11号以来、23年ぶり(2016)

■日本で初めて人工降雨実験が行われる(1901)
■飛騨川豪雨、飛騨川にバスが転落(1968)
■高崎市(群馬)で18日までにセアカゴケグモ5匹が見つかる。関東地方の内陸部で見つかったのは初めて(2005)
■高梁(岡山)で39.0℃(2007)
■全国145地点で猛暑日(2010)
■大気不安定、大阪市の長居公園で、落雷により2人が死亡(2012)
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■福井・三方町でゼリー状の「怪雨」、道路や駐車場に東西5キロ、南北3キロに渡る。後にユスリカの卵と判明するが、なぜ雨に混じったかは不明(1983)
■台風15号が接近した厳原(長崎)で05:40にSSE48.7m/s(2004)
■四国の吉野川上流の早明浦ダム(高知)で深刻な水不足。生活用水の貯水(利水)がゼロに。利水貯水率ゼロは1994年7月以来二度目(2005)
■台風10号からの暖湿気流と地形効果により、北海道の胆振・日高地方で2003年台風10号に匹敵する大雨。17日21時~19日09時までの総雨量は、仁世宇(日高)425ミリ、鵡川(胆振)310ミリ(2006)
■午後2時すぎ、沖縄県那覇市内を流れる水路(通称ガーブ川)で急激に水かさが増し、耐震調査をしていた作業員5人が流され4人が死亡(2009)
■大阪で15.9℃、8月の日最低気温の低い方から2位(1956)
■広島市で3時間200ミリ超す大雨。安佐南区・安佐北区で朝にかけて大規模な土砂災害が発生(2014)
■東京・田園調布で竜巻、111軒に被害(1965)
■台風11号が和歌山南部に上陸、室戸岬で50.6m/sの突風。台風は22日にかけて東海沖を進み、夕方頃東京湾を通過、23日には北海道で4度目の上陸となった(2001)
■北海道大雪山系の黒岳(1984m)と白雲岳(2229m)に初雪、黒岳では1974年の統計開始以来最も早く、8月の観測は初めて(2002)
■東京で最小湿度23%(2002)
■台風11号、夜遅く北海道釧路市付近に上陸。約3万1千人に避難指示や避難勧告が出された(2016)
■戦後、ラジオの天気予報が復活(1945)
■大阪・豊中市で1時間に110ミリ(2006)
■北海道・女満別で35.3℃。道内の猛暑日は2年ぶり (2012)
■福岡で17日連続の猛暑日(2013)
■台風が相次いで接近するとともに、日本付近に停滞する前線の影響で各地で大雨に見舞われ大規模な災害が発生したことを受け、気象庁は7月30日から発生した豪雨について「平成26年8月豪雨」と命名(2014)
■台風9号、千葉県館山市付近に上陸。関東に上陸した台風は、2005年台風11号以来11年ぶり(2016)
処暑
■日本海の台風に南風が吹き込み、金沢では午前9時までの最低気温が31.5℃までしか下がらなかった。ただし夜には寒冷前線が通り気温降下(1990)
■東京の最高気温23.8℃、最高気温が25℃を下回ったのは6月13日以来、約2ヶ月半ぶり(2004)
■盛岡で3日連続の猛暑日、猛暑日5も1961年以降では初 (2012)
■台風15号。石垣島SSW71.0m/s(21:16)観測史上1位(2015)
■台風9号が北海道日高地方に再上陸。北海道に上陸した台風は今シーズン3個目、1951年以降で初めて(2016)
■静岡・富士宮で時間雨量153ミリ、幅500メートル、長さ8キロの狭い範囲(1972)
■米・フロリダでハリケーン「アンドリュー」猛威をふるう(1992)
■冷夏の中、100日ぶりに全国的晴天(1993)
■関東で雷雨、変電所に落雷がありJRがストップ。約48万人に影響(1999)
■香川・本島の山林火災は発生5日目でようやく火勢が衰えたが、島の面積の約4分の1にあたる160haが焼けた(2002)
■冥王星が惑星から降格(2006)
■ギリシャで大規模山火事、火の勢いは首都アテネ近郊まで近づき数万人が避難。ギリシャでは2007年7月下旬にも大規模な山火事があった(2009)
■島根県西部で未明から局地的に猛烈な雨。JR浜田駅周辺が水に浸かった。江津市では市内全域にあたる1万1699世帯に避難勧告(2013)
■平成10年8月下旬豪雨(~31日)福島・白河では26日から9/1までに656.5ミリを記録、栃木・那須で最大日降水量607ミリ(27日)、死者・不明25人、被害総額356億円。那珂川が増水し、水戸市に避難指示も(30日)。日本付近に前線が停滞していたところへ、南海上の台風4号から湿った風が入り前線の活動が活溌に(1998)
■台風16号、日本の南海上で大型で猛烈な勢力に(2004)
■台風11号の影響で、神奈川県で記録的短時間大雨。21:30、箱根町付近で100ミリ(2005)
■気象庁は、台風15号が非常に強い勢力で沖縄本島地方に近づくおそれがあるとして最大限の警戒を呼びかけた(2012)
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■羽越豪雨(~29日)新潟で日雨量230ミリ、新潟、山形、福島にかけて死者140人以上(1967)
■西日本少雨、 梅雨明け以降の雨量は大阪で10.5ミリ(平年比10%)。琵琶湖の水位がマイナス63cmまで低下(2002)
■富士山測候所の観測が自動化、1932年から続けられていた有人観測が終了。自動化により観測対象は気温、気圧、湿度のみに。定時の天気や風向、風速、日射量、積雪などは対象外に(2004)
■岡山で12日連続猛暑日、20年ぶりに記録を更新(2010)
■前線南下、関東の広範囲で激しい雷雨。東海道新幹線の計104本の列車に最大約2時間の遅れ、計約10万50 00人に影響。東京メトロ丸ノ内線も、神田川の水位上昇により一時全線で運転を見合わせ。羽田空港内の「羽田 空港トンネル」が冠水、乗用車5台、バス1台、トラック2台が水没 (2011)
■東京日雨量234.5ミリ。台風11号によるもので、鉄道網大混乱(1993)
■香川・本島の山林火災、出火8日目にして鎮圧(2002)
■午後6時51分すぎ、火星が地球と約5576万キロまで接近。最接近時の火星の明るさは1等星の40倍近いマイナス2.9等級(2003)
■ハリケーン(IOKE)が西進、東経180度を越えたため、15時に台風12号になった。920hPaで「猛烈」な強さ。域外から進んで来た台風は、2002年17号と24号以来(2006)
■大阪市で時間77.5ミリ、1977年9月30日以来の記録 (2011)
■台風17号、室戸岬、大阪、秋田と青森の県境、函館、苫小牧と5度に渡って上陸。瀬戸大橋は開通以来初の通行止め(1989)
■第1回気象予報士試験(1994)
■関東南部に硫黄臭、三宅島噴火が原因か(2000)
■広島で11日連続猛暑日(2010)
焼き肉の日
■南海上に3つの台風がきれいに並ぶ。藤原の効果(1985)
■東京都心で激しい雷雨、港区高浜で19:40からの1時間に114ミリ。渋谷駅前の地下街が水に浸かった(1999)
■最大級のハリケーン「カトリーナ」がルイジアナ州に再上陸。中心付近の最大風速は1分間平均で70メートル。サフィア・シンプソンのハリケーンスケールでは最大級の「カテゴリー5 」ニューオーリンズ市に壊滅的な被害(2005)
■上空寒冷渦+暖湿気の影響で、関東や東海で前日夜から局地的大雨。愛知・岡崎では2時までの1時間に146.5ミリを記録(2008)
■大阪で14日連続猛暑日(2010)
■日本海に寒冷低気圧、八丈島の南海上に台風10号があり、西日本に帯状の降水帯が形成される(2016)
■富士山頂に測候所開設(1895)
■台風16号が九州を縦断、香川県では夜の満潮が重なり高松港周辺の広い範囲が冠水。高松港で2・45メートルの最高潮位を観測(2004)
■前日と同様、関東から東海で局地的大雨。我孫子(千葉)で19:10までの1時間に104.5ミリ(2008)
■東京の熱帯夜日数が47日に。(2010)
■気象庁は、甚大な被害が予想される気象現象について警戒を呼びかける「特別警報」の運用を午前0時から開始(2013)
■台風10号はが岩手県大船渡市付近に上陸。台風が東北太平洋側に上陸したのは1951年以降で初めて(2016)
■英国で世界初、天気予報の新聞掲載(1848)
■キティ台風、死者・不明160人(1949)
■多摩川堤防決壊(1974)
■沖縄、奄美を除いて梅雨明けを特定せず(1993)
■北九州市の小倉競馬が台風接近による天候不良のため中止に。夏の小倉競馬の中止は同じく台風接近による1992年8月以来10年ぶり(2002)
■台風16号が日本海を進み、各地で暴風が吹き荒れた。東京でS34.9m/s(03:50)(2004)
■「平成20年8月末豪雨(26~31日)」大雨による命名は「平成18年7月豪雨」以来2年ぶり(2008)
■(6~8月)の日本の平均気温は、平年より1.64℃高く、これまでの記録だった1994年の平年差+1.36℃を0.28℃上回り、統計を取り始めた1898年以降で最も高かった(2010)
 
Last Update:2017-09-01 00:00:03